毎日が楽しくあるために 黒シュナ&白シュナ生活


by cay06310
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あぷ嬢のお耳

我が家のあぷ嬢、写真を取らせてくれません。

待てっていっても、カメラを見ただけで大興奮。
携帯でとろうとしても、じっとせず。
これは、眠そうなところを無理やり激写。
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眠いと、何をされても抵抗しないので(笑)
この時とばかり、耳の中の毛をむしります。
(シュナは耳毛が多いので、むしらないといけないのです)

そんな我が家のあぷ嬢は、246沿いのお店
グレイスでいつもカットしてもらってます。

はじめはストリッピングという毛を抜いてしまって
固い毛を生やすのをしようかなぁとも思ったのだけれど、
ショーに出すわけではないし、それはちょっと...と思い
プラッキングという、毛を間引きするカットをしてもらってます。

このあぷ嬢は1度目のプラッキングをして2ヵ月後くらい。
そして、2度目のプラッキングに出したら...
耳の毛を全て抜かれました(笑)
ハゲ耳状態。
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今回はあまり暴れませんでしたよ~♪と
トリマーさんから優しい言葉をいただきましたが...
ハハハ、暴れなかったんだとしか言えませんでした。

そんなあぷ嬢も、最近やっと固い毛が生え出してきました。
次のカットは、普通にしてもらお。
もう寒くなって、毛を間引きしてあげなくてもばてないだろうし。
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by cay06310 | 2004-09-30 18:50 | シュナ(わんこ)
Stargirl 題名:The Notebook
 著者:Nicholas Sparks
 ISBN: 0446605239
 総語数:53000 239 p
 レベル:4.5 ペーパーバッグ初心者には最適
 備考:邦題:きみに読む物語
 オススメ度:★★★★☆


何もかも捨てて選んだ結婚。
しかし、老いた妻アリーはアルツハイマーをわずらってしまう。
ノアは色あせたノートに書かれた愛の物語をアリーに毎日読んで聞かせる。
それは、ノアとアリーの愛の物語。
アリーの記憶は、愛によってよみがえるのだろうか...
---

うさじろうさんが紹介しているA Walk to Rememberに触発されて、Nicholas Sparksネタを。

私、大大大のNicholas Sparks好き!!
現実にはそうそうありえないってわかっているけれど。
でも、夢見ちゃうんです。

Marian KeyesとかSophie Kinsellaの方が現実には近いし、
親近感も沸くんのだけれど。
これらの主人公ってなんていうか”動”でしょ。
気分が盛り上がってるときはこれらの主人公と笑ったり泣いたりできるのだけれど、
疲れてる時ってついていけないものじゃない?
主人公達についていけなくて、自分だけ落ちていくような感じがしちゃうし。

そんな時にしっとりしたNicholas Sparksを読むと、心が落ちつけて良いのです。
高揚してる時には辛気臭く感じちゃってダメだけれどどね。

このThe NotebookはNicholas Sparksの処女作ということもあって、
まだまだ荒削りの所もあるけれど、でも、Nicholas Sparksの原点って感じで好き。

もし自分がアルツハイマーになってしまったら、
ノアのように看護してくれる伴侶にめぐり合うのが目標(笑)
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by cay06310 | 2004-09-30 11:33 | 多読

イギリス英語との戦い

多読と同時に進めているのが多聴。
といっても、お風呂に入っているときに聞く
へなちょこリスニング(時にはへなちょこシャドウイング)なのだけれど。

以前はamazonなどで気に入った本のCDを購入していたのだけれど、
最近はもっぱらネットからゲットしては、自分で編集。

今のお気に入りはイギリスBBCのサイト。
その中でも、BBC7 Big Toe Radio Showというお子ちゃま向けサイトがお気に入り。

しかし、これまた子供向けと言って侮るなかれ。
以外と難しいのですよ、これが。
毎週、数冊の本の朗読がアップされるのだけれど、
イギリス英語ということもあって半分聞き取れればましな方。
ハリポタだったら教授陣の上流階級英語、ハーマイオニーの気取った、でも可愛らしい英語、
ロンのくだけた英語、そしてハリーの聞き取りやすい標準英語とほとんど聞き取れたのに!!
   JALでイタリアに行った時、壊れていたのか英語版ハリポタしか見れなかったのです。
   ちなみに、帰りは英語版Catch Me If You Canしか映らず...
   混んでて座席変更もダメだし...
   13時間延々ハリポタ&レオ様って(笑)

ほんと、このサイトを聞くとへこみます。
へこむんだけれどお気に入りって言うのは、根がマゾ体質なのか...
いつか、余裕って感じで聞き取りたい!!っていう目標があるからなのか。
ついついチェックしてしまいます。

そんなBBC7 Big TOE Radio Showで、今週からBooksMatilda
が加わったのだけれど、
これまた聞き取れない!!
朗読している人の声が合わないからだ!!と自分を慰めるしかないよ。
トホホ(T-T)

でも、BBC School RadioEnglish:Reading Tree Storiesで先週から流している
ORT:Oxford Reading Tree: Stage 8Oxford Reading Tree: Stage 9のシリーズは聞きやすいしオススメ。
ORT好きにはたまらないだろうし♪

私はフロッピーファンなので、10/12から配信予定の
『Save Floppy!』はぜったい聞き逃さないようにしなければ~
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by cay06310 | 2004-09-29 15:29 | 多聴

期待過多は禁物!!

Stargirl 題名:The Ring
 著者:Smith
 ISBN: 0582427371
 総語数:12000 96 p
 レベル:3.0
 備考:
 オススメ度:★★★☆☆


主人公は子どものとき、おじの住む海岸の村で精神異常者に出会う。
医者となった主人公は、どうして彼が精神に以上をきたしてしまったのかを探リ始める。
働き者の漁師だった男。
そしてその恋人。
男の首にかかる、恋人に贈ったはずの指輪...

---

SSSではとても評判のよい1冊。
私が多読をはじめたきっかけは、今日から読みます100万語を偶然手にしたため。
だから、はじめの頃は今日から読みます100万語にそって読んできました。

もうそろそろ50万語という時、記念に残るような1冊で超えたい!!
と考え、今日から読みます100万語でも絶賛されていた、このThe Ringを読んだのです。
(絶賛と言っても、私が勝手にこのThe Ringのページが光り輝いているように見えた気がしただけなのですが)

今冷静になって思えば。
確かに、よく練られたストーリーだと思いますよ。
限られた語数、字数制限でここまで表現するのだから。

でもね。
私の期待しすぎがいけなかったのはわかりますが。
ありえないって。
どうして意味もなく、急にxxxx(ネタバレ)が現れるわけ?!
もう、この部分を読んだらすぐにトリックわかるじゃーん!!!
コナン君の方がぜったいに素晴らしい!!
コナン君The Ringと同じ語数・字数制限で表現できるかは怪しいが)

で、私的には大NG。
絶賛される理由がわからない!!なのです。

確かに、ちゃんとミステリーになってるし。
惹きこまれる魅力もある。

だけど、大絶賛には納得いかない~
大絶賛のミステリ、どうなるのと期待過多で
ワクワクしすぎながら読み始めた後のこの不完全燃焼。
どうしてくれるんだよう!!なのです(笑)
今でも酒井先生にはSkipper=The Ringの子って言われますよ(笑)

教訓
 人の意見に流されるなですね。

でも、今日から読みます100万語親子で始める100万語
読んで置いて損はない本、読まなければ勿体無い本が数多く紹介されてますよ。
多読をはじめて右も左もわからないうちは、これらを参考に開拓していくのが一番でしょうね。
私、停滞すると今だにこれらの本で紹介されているものを読んで復活してます。

最近は、キッズ(だけにじゃもったい)英語ペラペラキッズといった本も、
洋書の児童書を紹介しているようです。
この本見たら、紹介されている本片っ端から読んでみたくなっちゃいそう(笑)
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by cay06310 | 2004-09-29 11:10 | 多読

私は犬派だけれど

Stargirl 題名:The Cat Mummy
 著者:Jacqueline Wilson
 ISBN: 044086416X
 総語数:9000 96 p
 レベル:3.5
 備考:
 オススメ度:★★★★★


幼くして母を亡くしたVerityは父、祖父母、そして母が可愛がっていた猫Mabelを暮らしている。
Verityは母がいない寂しさを大人には話せず、Mabelに打ち明けていた。
ある日、VerityはMabelを邪険にしてしまう。
が、その日以降Mabelの姿が見えなくなってしまい...

---

今日は余裕があるんで、調子に乗ってもう1冊。

題名のThe Cat Mummy
文字通りミイラ、そして赤ちゃん言葉のママも掛けてあるんだろうなぁ。
(アメリカ英語ではmam、イギリス英語ではmum ちなみにパパはda-da、ワンちゃんはdoggyなど)
読んでいて、Verityのママに甘えたいって気持ちがひしひしと伝わってきてとても感動した1冊。
これ、今年のベスト3には入るくらいのお気に入りなのです。

Jacqueline Wilsonさんの作品って重過ぎてダメって人が以外と多いらしいんですよね。
私は重過ぎるって感じることはないのだけれど、いじめにいじめで仕返すという、
子どもにはありがちな本当の事が、なんだかなぁ...と気分が重くなってしまってダメ。
だから、Sleepoversは後味が悪かった。

Lizzie Zipmouthは親の再婚という心の葛藤に、自分から立ち向かっていく前向きさが良かったんだけれどね。
(amazonはマーケットプレイスのみ 紀伊国屋
にはあり)

児童書っていうとなんだか侮ってしまいがちだけれど、
大人こそ読んでみるべき児童書って多いような気がする。
特に教師や子ども達の成長に関わる人になんか読んでほしいなぁって思う。
挿絵があるからダメとか、表紙が子どもっぽいなんていうけれど、
大人には考えられない柔軟な発想を思い出させてくれるんじゃないかなぁ。
(大人の目から見た子どもを描いている児童書も多いけれど)
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by cay06310 | 2004-09-28 16:04 | 多読

女の子の友情に乾杯!!

Stargirl 題名:Sisterhood of the Traveling Pants
 著者:Ann Brashares
 ISBN: 0385730586
 総語数:58000 294 p
 レベル:4.5
 備考:続編:The Second Summer Of The Sisterhood
          (ペーパーバッグ版は年末に発売予定)
 オススメ度:★★★★★


ワシントンに住む女子高生カルメン、レーナ、ティビー、ブリジットの4人は、
母親達が妊婦教室で知り合った頃からのつきあい。
趣味も性格も体型も違うけれど、週末や長期休暇は必ず一緒だった。
しかし。
今年の夏休みは違う。
皆がばらばらに過ごすことになったのだ!!
夏休み前夜、カルメンが古着屋で何気なく買ったジーンズをそれぞれがはくと、
なぜか皆にフィットしてしまう。
このジーンズを、順番に送って皆ではこう。
そして、不思議なジーンズと共に、彼女達の夏休みが始まった。

---

STARGIALのコメントで話題になった"Sisterhood of the Traveling Pants"
あぁ、私もこんな頃があった~!!って懐かしくなってしまう1冊。

女の子の友情って男の子に比べるともろいなんて言われるけれど。
そんな事はないよって思わせてくれる。
女の子は男の子以上にシャイで傷つきやすいだけなんだよって。


このジーンズには10の約束があって、
1.洗ってはダメ
2.すそを折ってはくとダサいからダメ
3.はいている時はデブと思っちゃダメ
までは、うんうんと頷けるのだけれど、

4.脱がされるのはダメだけれど、自分から脱ぐのはOK
お国柄の違いだね(笑)
和書のYAでこんなストレートな表現見かけないもの。

そして最後の約束
10.ジーンズを見たら、愛を思い出すこと。友達を愛し、自分を愛すること。
私がこの子達の年齢だった頃、こんなこと恥ずかしくて口に出せなかったなぁ。
どうして気取ったティーンエイジャーで過ごしてしまったんだろうって、今ごろ後悔。
こういう言葉が素直に言えていたら、もっと違った友情を築けたのかもしれない。

人生やり直せるのなら、素直な女の子になりたい。
って思ってしまうのは私だけなのかな。


和訳版
トラベリング・パンツ
セカンドサマー―トラベリング・パンツ

続編はまだハードカバーなのに...最近の和訳版発売って早いよね~
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by cay06310 | 2004-09-28 11:06 | 多読

王朝ラブロマンス

Stargirl 題名:River God
 著者:Wilbur A. Smith
 ISBN: 0333934520
 総語数:45000 112 p
 レベル:5.5
 備考:続編:Seventh Scroll
 オススメ度:★★★★★


これは、Intef候の奴隷Taitaがパピルスにしたためた物語である。
時のファラオはMamose。Taitaは主人の愛娘Lostrisの養育係。
Lostrisは武将Tanusに恋をするが、Mamoseの后にさせられる。
しかし、Tanusとの関係は続き、息子Memnonが生まれ王子とする...

---

Macmillanから出版されている要約版River God

私、学生時代は世界史を選択していたのです。
日本史だと、漢字を間違えるから・
たったそれだけの理由だったけれど、もしRiver Godを高校生時代に読んでいたら、
絶対、もっと世界史に興味持ったのに!!って思わずに入られないくらい惹きこまれる作品。

奴隷タイタが記録した(もちろんフィクション)物語っていう設定だけで、
奴隷がそんな事できたの?どうしてそれが見つかったの?で、どういう話なの???
と疑問が次々と浮かんでくるし。
カバ狩りって、そんな事してたの~???って

続編となるSeventh Scrollは、Taitaが書き残したパピルスを発見した
という設定で始まるのだけれど、まるでハムナプトラを想像させる流れ。
もしかしてハムナプトラってパクリ?!なんて思ってしまうし。

Macmillan版だけじゃ物足りなくて、マスマーケット版も読んでしまいました。

残念ながら、Macmillan版Seventh Scrollは在庫切れらしいのだけれど、
マスマーケット版はあるので、是非読んでみてください。
ちなみに、River Godを先に読まないと、理解しにくいかもしれません。

Macmillan版
River God

マスマーケット版
River God
Seventh Scroll
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by cay06310 | 2004-09-27 12:21 | 多読

純粋なままでありたい

Stargirl 題名:Loser
 著者:Jerry Spinelli
 ISBN: 0060540745
 総語数:43000 218 p
 レベル:4.5
 備考:邦訳:ハッピー・ボーイ
 オススメ度:未読のため未評価


主人公ドナルドはへまばかりしている。
だからついたあだ名はLoser。

でも、主人公は人を愛し、学校を愛し、周りの人を幸せに導びいていく。

---

ジャケ買い第3段!!

題名が『負け犬』って挑発的すぎるんじゃ...
って思ってしまうのは、日本人的発想?

書評を見ると、何事もうまくこなせない男の子が主人公との事。
やっぱり。

こういう子って必ずいるよね。
本人いたってまじめなのだけれど、大多数の人とは考え方が違うというか、
物を見る角度が135度くらい違うの。
どうして間違ったほう間違ったほうを選択していくのかってびっくりしちゃうくらい。

どうやら、この本の主人公もそういう子らしい。
和洋問わず、こういう子っているんだ。

で、ふと思い出したのがStargirl
あぁ、やっぱり。
同じ著者の作品なんだ。

周りの目なんて気にしない。
素直でまっすぐ、自分は自分。
ちょっと変わっているけれど、人生を楽しんでいる主人公
っていう作風はこの人の専売特許なのかも。

救いなのは、翻訳の題名がハッピー・ボーイって事かも。
日本人にはストレートすぎるのはきつすぎるもの。
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by cay06310 | 2004-09-25 21:53 | 多読

文化を学ぶにはおとぎ話

Stargirl 題名:Princess School: If the Shoe Fits
 著者:Sarah Hines Stephens, Jane Mason
 ISBN: 0439545323
 総語数:30000 137 p
 レベル:3.5
 備考:
 オススメ度:未読のため未評価


シンデレラ白雪姫ラプンツェル眠りの森の美女などなどのパロディ?
どうしてglass slippersなのか、
if the shoe fitsがどういうときに使われるのか、
fairy godmotherは何なのか
(シュレック2で大活躍だったから想像できるね)
英語圏の子どもなら誰でも知っている『言葉』を知らないと、
比較的難しい本かも。

---

ジャケ買い第2段!!

こちらは副題If the Shoe fitsにも惹かれたのです。
ほら、シンデレラの有名な台詞ですよ。
You'll try this on every maiden in my kingdom
and if the shoe fits bring her in.

ガラスの靴はglass slippersだけれど
(ダンス用シューズはslippers)
ここでだけshoeなのは、
とりあえず誰でも良いからつれて来い
      ↓
早く結婚させたい!!
っていう王様の気持ちの表れなんだとか。

それに、if the shoe fits bring her inは
自分のことだと思って反省しろ
というイディオムに掛けてあるという事もあるんですよね。
(大学で習った知識も無駄じゃなかった!!)

いったいこの本はどういう内容なのか?!
これから読んでみます♪
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by cay06310 | 2004-09-25 17:08 | 多読

動物占いは狼なので

Stargirl 題名:A Tale of Time City
 著者:Diana Wynne Jones
 ISBN: 0064473511
 総語数:82000 293 p
 レベル:5.5
 備考:The Time of the Ghostと関係あり?
 オススメ度:未読のため未評価


バック・トゥ・ザ・フューチに近いような内容?
先が読めるようで読めない、まさにDiana Wynne Jonesワールド満載らしい。

これは積読本の順位を変更しておく必要ありかも?!

---

ジャケ買い第1段!!

久しぶりにサザンテラスの紀伊国屋に行ったら、
平積みされている本が入れ替わっている!!

1/4はハリポタに占められているけれど、
あれもこれも読んでみたい~

だから、紀伊国屋にはなるべく近づかないようにしているのだけれど(笑)

で、表紙に弾かれて購入したこの本。
よく見たら作者はあのハウルを書いた人じゃありませんか!!

この人の作品は結構好きで、
Dalemark QuartetシリーズやDark Lord of Derkholm シリーズも読んだのだけれど、
ハウルだけはまだ読んでないのです。

なんだか流行りに乗ったようで悔しいんだもん(笑)

映画も期待していたのに、声優さんがキムタクって聞いて...
どうしてプロじゃないのさ。
そんなに客よせしたいのか!!!と。

けっしてDiana Wynne Jonesさんが悪いわけじゃないのだけれど。
そんなこんなでハウルは読んでいないのです。

うーん、やっぱり読むべきかも。
だって、この想像のつかなさ面白すぎるもの!!

参考
The Dalemark Quartetシリーズ
1作目:Cart and Cwidder
2作目:Drowned Ammet
3作目:The Spellcoats
4作目:The Crown of Dalemark

Dark Lord of Derkholm シリーズ
1作目:The Dark Lord of Derkholm
 和訳:ダークホルムの闇の君
2作目:The Year of the Griffin
 和訳:グリフィンの年
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by cay06310 | 2004-09-25 17:05 | 多読